** 更新情報 **

2017/9/28
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2017/7/31
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2017/7/16
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2017/6/2
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2017/5/7
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2017/3/31
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2017/3/3
エッセイ、新刊紹介更新
2017/1/31
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2016/12/30
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2016/12/5
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2016/11/11
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2016/09/23
エッセイ、新刊紹介更新
2016/06/24
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2016/06/2
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
2016/05/2
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2016/03/17
エッセイ、新刊紹介更新

2016/02/18
エッセイ、イベント情報更新

2016/01/07
エッセイ、新刊紹介更新

2016/01/01
お正月トップ、さるの本更新

2015/12/10
クリスマス特設ページ更新

2015/12/03
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2015/11/12
クリスマス特設ページ更新

2015/11/07
新刊紹介、イベント情報更新

2015/11/04
エッセイ、イベント情報更新

2015/10/06
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2015/08/07
新刊紹介更新

2015/08/06
エッセイ、イベント情報更新

2015/07/04
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2015/06/10
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2015/05/08
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2015/04/03
エッセイ、新刊紹介更新

2015/03/04
エッセイ、新刊紹介、
ブッククラブのご案内更新

2015/02/16
イベント情報更新

2015/02/09
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2015/01/01
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2014/12/04
エッセイ、新刊紹介、イベント情報
クリスマス・お正月特集更新

2014/11/06
エッセイ、新刊紹介、イベント情報
クリスマス特集更新

2014/10/07
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2014/09/19
イベント情報更新

2014/09/13
イベント情報更新

2014/08/04
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2014/07/18
イベント情報更新

2014/07/03
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2014/06/10
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新
選書会特別トップに

2014/05/14
たくさんのふしぎ かがくのともフェア
特別トップに

2014/05/11
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2014/04/02
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2014/03/20
洋書フェア特別トップに

2014/03/05
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2014/02/13
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新

2014/01/07
エッセイ、新刊紹介、イベント情報更新


〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜


2011/05/12
ホームページリニューアル
エッセイ、新刊紹介更新





** おしらせ **


イベント情報は こちらから。





ひろばのホームページで紹介されている本はすべて注文できます。
ご注文はこちらからどうぞ。
ご注文についての詳細は、はじめましてをごらんください。

好奇心の本箱

本が好きなのは子どもだけじゃない・・・。
誰かおもしろい本をおしえてよ・・・という方のために、ちいさな本箱を作りました。
ジャンルはさまざま。あなたの読書気分にあうでしょうか?それとも、ちょっと違うかな?。
でしょうか?おもしろい本があったらおしえて下さい。誰かと一冊の本のおもしろさを共有するのもいいもんです。


大人に贈る子どもの文学

猪熊葉子 著
岩波書店/\2100+税

子ども時代にリアルタイムで子どもの文学を読んだ人だけでなく大人になってらハマってしまう人もいます。それは、子どもの文学は幸せを描く物語だからです。しかし、その本ができるまでの裏話には不幸な子ども時代だったからこそ生みだされたサトクリフの物語や、クマのプーさんの作者と息子とのビミョーな関係なども描かれていて深い話しです。

そして
谷川俊太郎自選詩集

谷川俊太郎 詩
下田昌克 絵
銀の鈴社
\1600+税

詩は時として、読んでいる人の心の中に ズカズカと入ってきて、ゆさぶって、泣 かせて、狼狽えさせて、落胆させる。谷 川さんの詩を子ども向きなんて思うヒト はいないだろうけど、もう一回よーく読 んでみて欲しい。自選ということは、あ のたくさんの詩の中で自分が気に入っているということだよね。

漂流怪人・きだみのる

嵐山光三郎 著
小学館
\1600+税

ハテンコウな人とは一体どんな人のこ と?イマドキそんな人にはついぞお目にかからない。すぐにネットにあることないこと書かれて、あるいは直ぐに世間からしめ出される。きだみのるの生きた時代、明治、大正、昭和の自由で得体に知れない生きる力に満ちた時代、怪人としか言えない作家がいた。「気遣い部落周遊紀行」はベストセラー、映画化された。おもしろすぎよ!!

デリカシー体操 ヨシタケシンスケ スケッチ集

ヨシタケシンスケ/著
グラフィック社
\1200+税









検索エンジンから来られた方は、 こちらからどうぞ。
Copyright (c) 2011 こどもの広場