雲がおしえてくれること
レイチェル・カーソン文/ニッキ・マクルーア絵 千葉茂樹訳/荒木健太郎監修
あすなろ書房
¥2,090
1969年「沈黙の春」で環境問題について世界中の人に大きな反響をもたらした作者が70年前に書いた幻の原稿が絵本に。日々私達が見上げる雲は地球上の水が水蒸気となって大気へ昇って形成され、そしてまた雨や雪となって地上へ降ります。それがなければ私達は生きていけないという壮大な物語です。
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March
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1969年「沈黙の春」で環境問題について世界中の人に大きな反響をもたらした作者が70年前に書いた幻の原稿が絵本に。日々私達が見上げる雲は地球上の水が水蒸気となって大気へ昇って形成され、そしてまた雨や雪となって地上へ降ります。それがなければ私達は生きていけないという壮大な物語です。
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